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登録直後、登録○日後での自動フォローメール
見込客獲得のために登録フォームなどを準備してメールアドレスを獲得できました。

「メール商人」で作る登録フォームには、「登録直後」と、「登録後○日後に配信」というように、登録日を起点に計算し、自動でフォローしてくれるメールを紐付けておくことができます。
これにより、登録フォームを設置しておくだけで、最初の設定した何日間かは、「メール商人」が自動でお客さまのフォロー、ケアをしてくれることになり、業務の効率化が図れます。(最大60日後まで)
【図:自動応答メール設定画面】

メルマガなどの定期スケジュール配信
登録フォームの自動フォローメールとは別に、事前に作成したメルマガ(ニュースレター)などの「情報提供」メールを予めスケジュールをして配信することもできます。「毎週月曜日に配信」ということも可能です。
定期的なメルマガ(ニュースレター)の配信で、お客さまにロイヤルティを感じてもらい、ファン客に育てる大切な施策です。
【図:スケジュール一覧画面】

パーソナライズしたメールで反応率アップ

自動フォローメールもスケジュールメールも「メール商人」で作成するメールはすべて、差込み送信することができ、お客さまの個人名を特定したメールを送ることができます。
お名前を特定したメール(お客さまのお名前で呼びかけたメール)ほど、反応率が高まります。
さらに、「メール商人」では、姓と名をわけて差込みすることができますので、フルネームだけで呼びかける不自然なメールにはならず、姓だけで呼びかけることで、反応率をより高めます。
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差込み文例:
- 「$atenaname$さん、こんにちは。$today$のお知らせです。」と入力すると、
⇒ 「山田太郎さん、こんにちは。2008年9月6日のお知らせです。」と変換され送信されます。
- 「$atenalastname$さんだけに教えます。ここをクリック!!!$$$http://www.yahoo.co.jp/$$$」と入力すると、
⇒ 「山田さんだけに教えます。ここをクリック!!!http://www.mshonin.com/regist/rhtcnt.asp?id=****」と変換され送信されます。
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【図:メール作成画面】
 ※メールタイトルにURLの差込み変換を入れることはできません。
提供したオファーの効果測定の実施
登録後の自動フォローメール、パーソナライズしたメルマガ(ニュースレター)などでは必ず、お客さまの反応を測定するためにアクション(オファー)を入れることが肝心です。

「メール商人」では、メール内に、クリックしてもらいたいURLを差込みすることができますので、そのURLへのクリック反応率を確認することができます。
【図:配信メールレポート画面】

反応数の数字をクリックすると、メール本文内にしかけたURLごとのクリック数を確認することができますので、提供したアクション(オファー)が有効であったのか、また適切な場所であったかなどの効果測定を行うことで、より高反応のeメールを作成することができるようになります。
【図:URL別反応レポート画面】

さらに、メール内の反応率の数字をクリックすると、誰がクリックしたかもわかり、その結果を配信グループにまとめることができ、反応してくれた見込み度の高いお客さまをセグメントして、再度アプローチすることで、メールの反応率がさらに高まります。
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