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さらに、反応率レポートの「反応数」の数字をクリックすると、「いつ(日時)」「誰が」クリックしたかの一覧リストが表示されます。クリックされた時間から反応率の高い時間帯などもわかります。
【図:顧客別反応レポート画面】

この結果によって、お客さまがどういう情報に興味があるのかを「興味ごと」にグループ分けすることができ、次回よりこの「興味ごと」のグループに適切な情報を配信することで、反応率・成約率が高まります。
さらに、この機能を応用すると・・・
メールの受信者にアンケートを取ることができます。
例えば、「今回のメルマガが参考になりましたか?」と尋ねて、URLをクリックしていただくというものです。
例)今回のメルマガについて、参考になりましたか?
1.とても参考になった
http://www.mshonin.com/abc
2.ふつう・まぁまぁ参考になった
http://www.mshonin.com/stu
3.あまりさんこうにならなかった http://www.mshonin.com/xyz
受信者は、クリックするだけでアンケートに答えることができますので、アンケートの回答率が向上します。
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