メール配信システム

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「メール商人」で実現

ダイレクトメール配信で集客 ダイレクトメール配信で集客

登録フォームで見込客獲得 登録フォームで見込客獲得

オートレスポンダーで効率化 オートレスポンダーで効率化

効果測定で反応率アップ 効果測定で反応率アップ

データベース管理でハウスリスト構築 ハウスリストの構築

目標管理・配信計画で売上達成 目標管理・配信計画で売上達成

RSSフィードでリーチ率アップ RSSフィードでリーチ率アップ

メール商人でできること

 キャンペーンプランナーで目標管理

メールを使ったキャンペーン・セールスメールを配信する際のキャンペーンスケジュールと(売上)目標の管理ができる機能です。メール配信スケジュールと連動することもできます。

 
  キャンペーンプランナーで売上・集客をデザインする

 目標設定(ゴールセッティング)を行う

あなたがメールマーケティングを通じて成功したいと考えるのであれば、まずは明確な目標設定(ゴールセッティング)を行う必要があります。

「キャンペーンプランナー」では、キャンペーン・プロモーション期間を設定し、あなたが達成したい目標設定と、進捗管理を行います。

【図:キャンペーンプランナー目標設定と進捗レポート】

毎日、現在の達成値を入力し、[更新]します。自動的に、数値目標と達成値が計算され、目標値までの差分が算出されます。

目標達成に欠かせないのは、この差分にフォーカスすることです。差分にフォーカスすることで、目標期限までに何をしなければいけないのか、どういう“てこ入れ”が必要かを判断することができます。

 配信リストの獲得数の目標設定

配信リスト数の獲得目標の設定を行うことができます。

配信リストの各属性(見込み客、既存顧客など)ごとの獲得目標を設定するだけで、自動で現在までの獲得数、獲得目標までの差分を計算して表示します。

ここでもまた目標までの差分にフォーカスし、目標数値までに何をする必要があるのかを確認し、アクションを起こします。

【図:配信リスト獲得目標人数】

 イベントをスケジュールする

目標の設定が終わったら、つぎに実際のキャンペーン、プロモーションイベントをスケジュールします。

目標を達成するために、また差分を埋めるために、いつどのタイミングで、何が必要なのかをデザインして、スケジュールしていきます。

【図:イベントカレンダー】

日付をクリックするとイベント登録を行うことができます。

【図:イベントの設定】

メール配信の有無に関わらず、イベントをスケジュールしていきます。電話フォローやサンプルの頒布会、イベント、展示会などもこうしたイベントスケジュールで設定し、そのフォローなどでメールフォローを組み合わせていきます。

設定したイベントで、メールを活用する場合は、[追加&メール設定]ボタンをクリックして、メール作成画面でメールを作成し配信スケジュールを設定します。

 メールのスケジュールをする

キャンペーンカレンダーからイベント登録し、そこからメール設定を行うと、キャンペーンカレンダーにメールのスケジュールIDが表示されます。(9/29の項目を参照)

【図:キャンペーンカレンダー メールスケジュール後】

イベントの詳細画面でも、紐付けをしたメールのスケジュールIDが記載されます。

【図:イベントの設定 メールスケジュール後】

また、逆にメールの作成・スケジュールを先にして、そのメールをキャンペーンカレンダーに追加することもできます。

『メール商人』を活用する上で一番の課題は、そのメールの配信タイミングと回数です。

しかし、基本的には決まった回数やタイミングなどはなく、目標を達成するために必要なタイミング、または回数は変わってきます。

また、お客さまの反応をみて配信のタイミング、回数を変更します

その場合、キャンペーンプランナーで、行う施策のリスケジュールをすることで、どのタイミングで何をすれば、売れるようになるのかがわかるようになりますので、より明確に売上をデザインすることができるようになります。

さらに「メール商人」ではこんなことができます。

ニュースレターの配信ができますダイレクトeメールの一括配信で販促!・・・ニュースレターの配信や購入客へのフォローメールの配信などでロイヤルティを高めます。また、オートステップメールの自動フォローで効率化も図れます。


登録フォームで見込客を獲得登録フォームで見込客を獲得・・・集客施策(広告など)の費用対効果を高めるためには、サイトに訪問してくれたお客さまの足跡を残してもらい、そこへフォローすることが肝心です。


オートレスポンダーで効率化オートレスポンダーで効率化・・・登録フォームで獲得したお客さまにオートレスポンダー(ステップメール)機能の自動メール配信でフォローの効率化が図れます。


効果測定機能で反応率アップ効果測定機能で反応率アップ・・・セールスレターの効果測定を行うことでお客さまの嗜好データを取ることができ、セールスレターの反応率をあげることができるようになります。


ハウスリストを構築ハウスリストを構築・・・お客さまの名前、メールアドレスなどセールスの基となる顧客リスト(ハウスリスト)の構築することができるデータベース機能が付いています。


RSSフィードでリーチ率アップRSSフィードでリーチ率アップ・・・メール配信と同じ記事を専用のブログサイトに記事投稿し、メールでのアプローチに加えてRSSフィードによるお客さまへの情報伝達率(リーチ率)を高めます。


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